2011年10月6日木曜日

先日のニューヨークタイムスで・・・・・!

日本では、明かりだけでなく

冷房の温度も少ししぼっているそうだ。

今年のNIPPONは我々にそう

気づかせてくれる夏だと言う

コメントが出ていたそうです。

それは、あの

ニューヨーク・タイムズ紙

それも社説で「SETUDEN」と

ローマ字書きにした社説からだそうです。

夏の電力危機を乗り越えた日本人の

行動力をたたえ、「米国のよい教訓に

なる」と結ばれていたそうです。



なんか、こんなことでも日本を

賞賛してくれていてうれしいですねえ。

でもでも、最近は少しずつ省エネの

概念が薄まってきているのは

私だけでしょうか?

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