日本では、明かりだけでなく
冷房の温度も少ししぼっているそうだ。
今年のNIPPONは我々にそう
気づかせてくれる夏だと言う
コメントが出ていたそうです。
それは、あの
ニューヨーク・タイムズ紙
それも社説で「SETUDEN」と
ローマ字書きにした社説からだそうです。
夏の電力危機を乗り越えた日本人の
行動力をたたえ、「米国のよい教訓に
なる」と結ばれていたそうです。
なんか、こんなことでも日本を
賞賛してくれていてうれしいですねえ。
でもでも、最近は少しずつ省エネの
概念が薄まってきているのは
私だけでしょうか?
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